第16回日本ジャンボリー広島県連盟派遣団第2隊のFacebookを作成しました。
https://www.facebook.com/16njhiroshima2
Facebookアカウントのある人は閲覧できます。是非「いいね!」をお願いします。
紆余曲折有りましたが、当団からは6名のBS、2名のVSが参加し、私を含め多数のリーダーが派遣隊指導者、大会運営スタッフ、県連盟派遣団本部員、広島ピースプログラムスタッフとして携わります。
当団の見学隊はカブ隊長主導で5日に企画されています。日帰りでお寺のバスで行きます。
5日に都合の合わない人も場所が近いですから別の日にでも是非見学してみてください。
デイビジターの予約は大会ホームページにて20日締め切りですのでチェックはお早めに。
日本ボーイスカウト安佐第6団は広島市安佐南区伴中央四丁目にある浄土真宗本願寺派のお寺、龍池山専念寺を団本部として活動しています。 ボーイスカウト部門の対象年齢は小学校6年生の4月〜中学校3年の8月末までです。 現在の隊編成は2個班8人程度で、お互いに切磋琢磨しています。 平常は月3回程度、日曜日に団本部で集会を行っています。 龍池野営場というキャンプ場も近郊に所有し、キャンプ技能の訓練をしています。 こどもだけでなく社会教育に関心のある成人の方も指導者候補・インストラクター(特技専門の指導者)として参加できますので是非ご相談ください。
2013年7月16日火曜日
2013年3月28日木曜日
振り込め詐欺!?
最近、隊員宅に「ボーイスカウト連盟」と名乗るものから振り込め詐欺の電話がありました。
登録費が未納だと言って3万円程度の金額設定で要求してきます。
日本連盟が登録者に対して直接電話をかけることは御座いませんので、きっぱりと断りましょう。
(通常は、日本連盟-県連盟-地区-団の連絡ルートを通ります。)
そしてできるならば着信番号をメモして通報しましょう。
振り込め詐欺に従事する方も様々な事情がおありなのでしょうが、スカウトの名を騙った縁で後々スカウトになってくれれば良いですね。
登録費が未納だと言って3万円程度の金額設定で要求してきます。
日本連盟が登録者に対して直接電話をかけることは御座いませんので、きっぱりと断りましょう。
(通常は、日本連盟-県連盟-地区-団の連絡ルートを通ります。)
そしてできるならば着信番号をメモして通報しましょう。
振り込め詐欺に従事する方も様々な事情がおありなのでしょうが、スカウトの名を騙った縁で後々スカウトになってくれれば良いですね。
2013年2月8日金曜日
グリーン•フェザント
来月のグリーンフェザントの日程が変更されました。
総会の年度計画では、第4週末でしたが、一週間遅らせて、第5週末の29日〜31日となりました。
金土日と二泊三日で、広島市野外活動センターで行われます。
ジャンボリー派遣隊の訓練キャンプとなっております。
総会の年度計画では、第4週末でしたが、一週間遅らせて、第5週末の29日〜31日となりました。
金土日と二泊三日で、広島市野外活動センターで行われます。
ジャンボリー派遣隊の訓練キャンプとなっております。
2013年1月31日木曜日
2012年11月26日月曜日
第16回 日本ジャンボリー
来年の8月にボーイスカウトの日本最高峰の大会である日本ジャンボリーが山口県きらら浜で開催されます。
通常は4年間隔で開催されますが、今回は例外でして1年早くの開催となっております。
ですので今回の参加を逃しますと、次は五年後の大会となります。
通常は4年間隔で開催されますが、今回は例外でして1年早くの開催となっております。
ですので今回の参加を逃しますと、次は五年後の大会となります。
2012年11月11日日曜日
地区ラリー
今日は安佐地区スカウトラリーの下見でした。
今度の18日(日)は安西小学校に8時半現地集合です。
体育館で開会セレモニーを行いますので、上履きを用意して下さい。
弁当水筒は言うに及ばず、少雨決行ですので雨合羽、ポンチョ等もご用意願います。
今度の18日(日)は安西小学校に8時半現地集合です。
体育館で開会セレモニーを行いますので、上履きを用意して下さい。
弁当水筒は言うに及ばず、少雨決行ですので雨合羽、ポンチョ等もご用意願います。
2012年11月5日月曜日
発団記念日
昨日のカレンダーに表示されていて気付きましたが、我が団の発団記念日だったようです。
50周年の記念式典は来年なので当たり日そのものはあまり意識してなかったのですが、以前団委員長から話を聞いたときにメモしていたのでしょう。
大学卒業後に帰郷した祖父が、終戦後の大混乱の時期を乗り越え、この伴の地で何を思ったのでしょうか。
同時期に近隣の真宗寺院もボーイスカウトを発団させているといった時流も見て取れるのですが、発団当初の先輩方を今みれば、確実に地元の地力を高める必需と成果があったと思われます。
50周年の記念式典は来年なので当たり日そのものはあまり意識してなかったのですが、以前団委員長から話を聞いたときにメモしていたのでしょう。
大学卒業後に帰郷した祖父が、終戦後の大混乱の時期を乗り越え、この伴の地で何を思ったのでしょうか。
同時期に近隣の真宗寺院もボーイスカウトを発団させているといった時流も見て取れるのですが、発団当初の先輩方を今みれば、確実に地元の地力を高める必需と成果があったと思われます。
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